カラースクールT.A.A

タグ『和』のページ一覧

お問い合わせはこちら

タグ『和』のページ一覧

タグ『和』のページ一覧

page

日本の心を感じる伝統的なお香と、美しい色彩を使い心も癒す時間を過ごせます。和紙やまんだらアートなど色彩豊かなものを取り入れることで香りを楽しむだけでなく、目でも癒される至福のひとときを堪能できます。自分だけの感性に沿って創り上げる香りを目でも楽しむことにより、心が洗われるような体験をしませんか。

線香の香りの常識がひっくり返る?楽天で、仏さまのお線香を色々見ていて、びっくりしました。こんなものが出てきたから。コーヒーの香りのお線香って、えーっ?確かに、香りは人工的に作れるものもあり…

鳶色は、暗い黄色みの赤、とされてます。日本人の瞳の色だとも・・・・。瞳の色は千差万別ですが、40代以上の人にとっては、アリスの堀内孝雄さんの歌、『君のひとみは100万ボルト』に出てきた印象が強い…

紫は、古代から人々にとっての憧れの色でした。はじめて、自分たちの日常に「身分を表す色」を取り入れたのは、冠位十二階の制度を考えた聖徳太子。紫は、最高の冠位を表す色でした。古代ローマやエジプ…

二日酔いに効くだけじゃないウコンの魅力『鬱金』って、むつかしい字ですよね。読めないし書けない。どうしてこんな難しい字が当てられたかというと、ウコンがもたらされた頃(室町時代以降)には、『鬱…

一面に広がる菜の花畑に蝶々が舞う・・・平和な世界の花は、アブラナ科の植物の総称。油菜・・・つまり「油の採れる菜っ葉」なんですね。サクラの咲くころ、満開を迎えるも菜の花が多いことから、春の花…

木の花は、濃きも薄きも紅梅・・・清少納言最初に日本に伝わった『梅』は白梅でした。大陸から伝わった貴重な木として万葉集や古今集に、それを詠んだ歌が残されています。ところが、その後、紅梅が伝わると…

これは、平安神宮の大鳥居。近代美術館の前から撮りました。車で、この下を通る時には、思わず頭を下げてしまします。なんだか、有難い感じがして・・・・。晴れた日に、青空をバックにスックと立つ鳥居…

伝統的なお香と和の色彩をマッチさせたオリジナル講座を実施しており、五感で感じる至福の時間を過ごせます。美しい物に囲まれながら、その役割や意味を知り暮らしの中に取り入れていただけるような学びをお届けしています。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。